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  • 2009.02.08 Sunday
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プロ野球 期間限定ユニホームが流行

消費者は、期間限定とかセットで買うと安いなど
というのに弱い。

ただ、特別の球団ファンであれば買えば良いと思うが
そうでもないのに、にわかサッカーファンなどが
買いまくるのは、無駄に消費するだけでどうかと思う。

王さんがいるソフトバンクや、日ハムのユニホームは
かなり気になるが・・


聞き耳を立てる

プレミアなど考えて、限定物を買いまくるのもどうかと思うが
それも野球の底辺の人気を盛り上げるなら、それも一役買っている
のかもしれない。

ただ、先頃、高校野球で契約金で大学や新しい学校に編入した
人を罰則を与えるような処罰を課したことは、ナンセンスに思う。


今をときめく、イチローや、かつて大リーグで実績を残した野茂など
は、もちろん、契約金があってプロへ入ったり、移籍を繰り返したのだ。


高野連のバタバタ劇は、スポーツに不快感や、野球ファンが離れることを
どう思っているのだろう。


第一回のWBCで優勝した日本の原動力は、イチローを始めとした大リーガー
また、セパ両リーグから活躍した選手の賜物である。その選手たちは、
皆、実績を評価され、移籍をしてきた選手である。

WBCで、野球は、日本人が成果を出せるスポーツであることを証明できた。
それを成し遂げられたのは、どうしてなのか、高野連の人々は、考え直すべきだと思う。

期間限定ユニホームも、アジアや世界での実績が認められて、
更に人気を後押しするものだという事を忘れないでほしい。

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  • 2009.02.08 Sunday
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  • 22:02
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コメント
野球以外の記事もあります。
●箱根駅伝で、写真アリですー

おひまなとき来て下さい。
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イチローが鈴木一朗だったころ
父親の鈴木宣之は、少年時代のイチローを厳しく鍛えた。後年、「私たちにとって楽しいことだった」と父親は述べたが、イチロー自身は「父は楽しかったとしても、『巨人の星』みたいなもので、自分にはつらかった」と述べている。
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